メイン>>カテゴリー:さ行

22

Apr,2005,Friday.It is the 112day this year by the end of today.

スウィングガールズ

スウィングガールズ スタンダード・エディション
上野樹里 矢口史靖 貫地谷しほり 本仮屋ユイカ

東宝 2005-03-25
売り上げランキング : 85
おすすめ平均

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

日本/出演:上野樹里 竹中直人 白石美帆
★★★★★
野球部の応援に行った吹奏楽部にお弁当を運んだ補習クラスの女子だったが、炎天下、チンタラ運んでいたせいで、お弁当は腐り、吹奏楽部は体調を崩してしまう。ひとりだけお弁当を食べなかった男子・中村は、即席吹奏楽部を作ろうと思いつく。責任をとらせようと補習クラスの女子を誘うが、吹奏楽をやるには人数が足りなかったため、ビッグバンドでジャズをやることに。でも女子たちは楽器などロクにやったことがなかった…。


続きを読む »


comment(0) | trackback(0)

12

Dec,2004,Sunday.It is the 347day this year by the end of today.

世界の中心で愛を叫ぶ

世界の中心で、愛をさけぶ スタンダード・エディション
世界の中心で、愛をさけぶ スタンダード・エディション大沢たかお 片山恭一 行定勲

東宝 2004-12-23
売り上げランキング : 2,399
おすすめ平均star


Amazonで詳しく見る
by G-Tools
ある日、朔太郎(大沢たかお)の婚約者・律子が突然書置きを残して失踪した。彼女の行き先が四国である事を知った朔太郎は、後を追いかける。四国は朔太郎の故郷でもあり、高校時代の初恋の思い出が眠る場所でもあった…。

続きを読む »


comment(0) | trackback(0)

下妻物語

下妻物語 スペシャル・エディション 〈2枚組〉
下妻物語 スペシャル・エディション 〈2枚組〉深田恭子 嶽本野ばら 中島哲也

東宝 2004-11-26
売り上げランキング : 4,118
おすすめ平均star


Amazonで詳しく見る
by G-Tools
茨城県・下妻に住み、ぶりぶりのロリータ・ファッションに身を包んだ少女・桃子(深田恭子)がヤンキーのイチゴ(土屋アンナ)と出会い、数々の騒動に巻き込まれながらも強力な生き様を貫く、嶽本野ばら原作のハイパーパワフルな乙女たちの純情物語。

続きを読む »


comment(0) | trackback(0)

ゼブラーマン

ゼブラーマン
哀川翔 三池崇史 鈴木京香 渡部篤郎


Amazonで詳しく見る
by G-Tools

★★★★
日本:哀川翔、鈴木京香

哀川翔の記念すべき100本目の主演作品として、監督・三池崇史、脚本・宮藤官九郎という充実の布陣で製作された異色の特撮ヒーロー映画。 生徒からも家族からも疎んじられる小学校教師、市川は、34年前に放送打ち切りとなった特撮ヒーロー“ゼブラーマン”のコスプレという誰にも言えない趣味を持っている。その頃、市川の住む町で奇妙な事件が多発。それは地球征服をたくらむ宇宙人の仕業だった。市川扮するゼブラーマンは、ひょんなことからその宇宙人と戦うことになり…。

続きを読む »


comment(0) | trackback(0)

22

Jul,2004,Thursday.It is the 204day this year by the end of today.

スパイダーマン

スパイダーマン
トビー・マグワイア スタン・リー サム・ライミ ウィレム・デフォー


Amazonで詳しく見る
by G-Tools

★★★★★
出演/トビー・マグワイア、キルスティン・ダンスト

2から観た自分としては後から見るのはまあ、どうなのかという感じでしたけど、これでようやくなんで彼がスパイダーマンになったのか?!って事がよくわかりました。
あと、何故彼がスパイダーマンを憎むのか。


続きを読む »


comment(0) | trackback(0)

スパイダーマン2

スパイダーマン 2 デラックス・コレクターズ・エディション

発売日 2004/12/03
売り上げランキング 2

Amazonで詳しく見るB0001A7CZU

★★★★★
出演/トビー・マグワイア、キルスティン・ダンスト

1を観ずに2を観る!よくあることなんですけど(笑)ほんとマジでおもしろかった・・・!
なんで今まで観なかったんだろう?!みたいな。なんかアメリカンコミックのヒーロー物がなぜか観てもいないのに苦手でした;
だからこそ期待せずに観たのが良かったのか、いや、実際内容も良い!


続きを読む »


comment(0) | trackback(0)